2008年8月 9日 (土)

ブログ移転のお知らせ

こちらのブログは、下記のURLに移転いたしました。

http://mugen-jigoku-endless.blog.eonet.jp/

2007年11月11日 (日)

怪人ヒイロ

Qaqsgvti 先週、

ふとテレビを点けたら こういう人が出てました。

知っているだろうか。

似ている。




怪人ヒイロに…。


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若しくは、中国画の達磨さんにも…。








2007年11月 8日 (木)

ping送信先

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ブログを始めて 約10ヵ月になりましたが、
やはり日々のアクセス数は気になるものです。

だいたい平均が 20/1day です。


アクセス数を伸ばすべく、ping送信先のアドレス入力欄に、ブログ情報サイトのアドレスを追加しました。

これにより、
ブログが更新された という情報が、各サイトに自動的に通知されますので、少しはアクセス伸びるだろうと期待しています。

下記に アドレスのtextを貼っつけていますので、皆さんも追加登録されては如何でしょうか。

ttp://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
ttp://api.my.yahoo.com/RPC2
ttp://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
ttp://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
ttp://blogsearch.google.com/ping/RPC2
ttp://blogstyle.jp/xmlrpc/
ttp://bulkfeeds.net/rpc
ttp://ping.ask.jp/xmlrpc.m
ttp://ping.blog360.jp/rpc
ttp://ping.bloggers.jp/rpc/
ttp://ping.fc2.com
ttp://ping.gpost.info/xmlrpc
ttp://ping.myblog.jp/
ttp://ping.namaan.net/rpc/
ttp://ping.rss.drecom.jp/
ttp://r.hatena.ne.jp/rpc
ttp://rpc.blogrolling.com/pinger/
ttp://rpc.reader.livedoor.com/ping
ttp://www.bloglines.com/ping
ttp://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates


頭に h を追記し、登録下さい。

2007年11月 3日 (土)

上月城

Fipr_12a 三日月町に続いては、お隣の上月町へと参りました。

←かつての町章です。

目的は、「山中鹿之助奮戦及ばず、捨殺しの城」である上月城に登城したいがためです。

Wikipedia上月城の戦い

山麓から見上げる上月城

山中鹿之助の供養碑もありました。

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願わくば、我に七難八苦を与えたまえ」と三日月に祈った逸話は講談などによってよく知られています。

しかし、三日月とはよくいったものだ。近くが三日月村だったためか、誰かが後世になってから 「三日月に祈った」という話を創ったのだろうか。

なんでだろうか、三日月という言葉に惹かれます。


このあと、岡山へと入ります。続く……


2007年10月31日 (水)

三日月町

Fi4by5oe 一昨日の27日に、三日月町へと足を伸ばしました。

といっても、上州新田郡三日月村ではなくて、播磨の三日月町に御座います。

この三日月町も 2005年には佐用町と合併されてしまい、今は地方自治体としては存在しません。なんだか寂しいです。


Frmle6p__s三日月藩乃井野陣屋跡です。


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2007年10月13日 (土)

オオウナギ

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こんな記事を見つけました。

     ↓↓↓
和歌山県串本町内の側溝に数匹のオオウナギが住み着いている。側溝にはどこからかわき出た温水が流れており、常に体温程度の水温で、冬には湯気も上るほど。「場所が知られるとごみを捨てられたり荒らされる危険も」と、付近の住民らのひそかな楽しみになっており、「まさに隠れた天然記念物。もっと大きくなって」と、大切に育てている。

 近くに住む男性(70)によると、20年ほど前にはすでにオオウナギが溝のあちこちに住んでいたが環境も変わり、数も減った。

 5年以上前から、オオウナギに餌を与えているのは古座川町池野山の鮮魚店経営、池由志(ただし)さん(65)。毎朝、串本漁港に魚を仕入れに行き、ついでにもらった魚のアラなどを与えるのが日課になっている。「大きくなるのが楽しみ」と、付近の住民らと成長を見守っているという。

 県立自然博物館の平嶋健太郎学芸員(31)によると、熱帯産のウナギのため「温かいところはお気に入り」という。「年間水温が安定してる場所であれば居着くこともある。与えられた餌以上にカニなど自然の餌もあって気に入ってるのだろう」と分析。九州では温泉のわき出る池などにオオウナギを飼って、住民の楽しみにしている場所もあるという。

 オオウナギ 熱帯産のウナギで背は黒褐色、不規則なまだら模様がある。河川環境の悪化などから数はとても少なく、富田川では、1923年、当時生息の北限地とされていたことから生息地が国の天然記念物に指定。串本町では85年に宮川で1メートル24センチのオオウナギが捕獲され、その後、県立自然博物館で16年間飼育され、全長1メートル50センチ、重さ15キロまで成長した記録がある。

2007年9月 1日 (土)

吉岡の魂…

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 今週のモーニング読まれましたか?。
瀕死の植田さんの台詞・心の動きの描写が見事です。

武蔵みたく 「背負うべく看板もなく、なににも捉われず、いち武芸者として己のままに剣を振るう」のではなく…


植田は常に「吉岡の剣人」としての面目だけを念頭に置き、動いている。これが最優先であろう。悪くいえば、世間体であろうか。

その為には、自分の心などよもや存在しえない。世間体や面目を保つためには、平然と土下座もやってのけた。

そもそも植田個人の心など とうの昔に無いのであろう。

ゆうなれば、この男が「吉岡の魂」そのものなのである。

再び立上がった植田さん。

来週号が楽しみだ。






2007年8月14日 (火)

ベルセルク

I9y59bgj  自称漫画通の僕は、このベルセルクという漫画は 連載一回目から知ってました。




 

しかしながら、
ただ知ってただけで 頑なに10年ぐらいは読まずにいました。
(基本的に剣戟モノは好きですが、西洋モノというだけで読まず嫌いであった)

ところが、確か6年ほど前に 夜勤終えて自宅でぼんやりTVを観てたら、このベルセルクが放送してました。

直ぐに、”こりゃァ面白いのぉ” と直感しました。

そして、常日頃から「ベルセルク読めや! 面白いぞ! 」と薦めていた同僚から原作をすぐ借りました。

なかでも「蝕」という儀式がショッキングでした。
この刻を境に、「戦記」⇒「伝奇」に換わっっていきます。


今では全巻揃え、三回目の読み直しをしているところです。三回目ともなると 登場人物の性格のみに着眼し読んでいます。
その表情・セリフから、自分の主観だけで読み取っていくとまた面白い。



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グリフィスは、「ずっと孤独だったのか?」と考える。

孤高ゆえの孤独 ではなく、はじめから孤独だったのだと思う。

幾千の仲間がいながらも、ずっと孤独であったのだろう…。

”友”というべき存在がいなかったのだ。


ガッツと出会うまでは…


かつて だった二人が今は…

 である。

否、敵でもないな。
両者ともにもっと複雑な感情が交錯しているところが窺いしれるしなぁ。


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ガッツもまた、同じである。

この物語、掛け値なしに面白い。


御一読されたし。



-備考-

孤独とは、本人がそう自覚することである。つまり、きわめて主観的であるので、そもそも他人がそれを決め付ける事ではないのである。

他人がいくら「あいつは孤独な奴だな!」と思っていても、その本人が”俺は孤独な人間だ」” と感じていなければ、それは孤独ではないのである。



↑のような事を考えると、ガッツやグリフィスが”孤独”だとはいい難くなってきた。

言い換えると、
今まで一人もがいなかっただけである。とも言える。


んん〜、なにを長々と考えとるんだろうか。考えても不毛だわ。

最近、独り言が増えてきたような気がする。



2007年8月11日 (土)

二次災害…

16ojwnsv  二次災害の典型ともいうべき事故です。

同じ轍を踏み、三次にまで発展しています。


特に職場では 危険予知訓練をしましょう。

指差し呼称は基本です。





2007年7月20日 (金)

久々の更新

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約二ヵ月半も 更新もせずにダンマリしてました。

それは突然やってきました。

PCが起動できなくなるトラブルに見舞われてしまいました。

なにをやっても起動できず、
やむなくリカバリーしてしまったので、これまでのメールや写真も消失してしまいました。

「普段からバックアップしておけば」と、後悔しましたなぁ。

失意の念もやっと消え去り、ブログ再開します。